機関紙第1号「(仮称)山里新聞」を発行しました

11名が執筆に参加した機関紙を11月15日に初刊行しました(720部)。試作版なので地味にひっそりとやっていたのですが、執筆者には好評で(当然?笑)、次号も作りたいと思っています。内容は、南伊豆や奥三河、富山県滑川といった山間僻地の暮らしの聞き書きや、蔵造りのちょっとコラム、アユ釣りに関すること、聞き書き活動に関すること、武蔵野や木曽での活動のエッセイなどなど。試作版なので外部には大々的に出さないつもりでしたが、1つ1つの作品は秀作で価値あるものですので一応実費でお分けしています。B2版両面フルカラー 1部80円送料別。送料は1部なら120円、3部で180円、6部で215円です。申し込み先はEmail aaa@山zato.org 山をyama に換えて入力。このホームページの「お問い合わせ」画面(上部のメニューをクリック)で、振込先も記載してあります。

広報ページから内容閲覧できます。


コメントは受け付けていません。