機関紙第4号「(仮称)山里文化」を発行しました 投稿日: 2019年9月1日 20:00 yamazato りんご箱を解体して食卓を作った。昭和20年代の子どもの仕事。 第2号、第3号では、植物の葉による包装テーマにしました。今回の第4号は、木材での梱包。かつては農産物の出荷の必需品だった木箱も、多くが段ボールに取って代わられました。酒を10本程度まとめて入れる木箱がプラスティックになったのには、重量や耐水性や丈夫さだけではないある理由があります。各地のさまざまな話題を集めました。 B3版両面、フルカラーです。 表面 裏面 広報ページから内容閲覧できます。 📂投稿グループ 広報発信 📎タグ 木箱
2022年5月2日 yamazato 機関紙「山里文化新聞」第12号を刊行しました機関紙12号(2022年5月1日号)のテーマは大豆。味噌玉で麹をつくる伝統的味噌造り、しょうゆづくりほか、各地の大豆情報があります。B3版4面。
2020年12月1日 yamazato 機関紙「山里文化新聞」第8号を発行しました今回のテーマは茶。珍しい後発酵茶である徳島県の阿波晩茶の作り方や、上勝町の人々の晩茶へのかかわり方について詳しく記事にしています。その他、愛知県奥三河(天竜川流...