コンテンツへスキップ
Skip to RECENT-POSTS-2
Skip to CATEGORIES-2
Skip to TEXT-98
Skip to TEXT-101
Skip to TEXT-92
Skip to TEXT-89
Skip to TEXT-108
Skip to TEXT-93
Skip to TEXT-94
Skip to SEARCH-2

NPO法人 山里文化研究所

山里の美しさに見出し、かかわる

山里の美しさに見出し、かかわる

Shrunk Expand

メインナビゲーション

  • [Link to 199]ホーム
  • [Link to 377]山里の聞き書き
  • [Link to 84]調査研究
  • [Link to 85]山里活性化
  • [Link to 86]交流啓発教育
  • [Link to 87]広報発信
  • [Link to 88]団体概要
  • 記事
←[Next Page 1]過去の投稿
  • カテゴリー別アーカイブ 山里活性化
  • 長野県中川村の聞き書き第3集のプロジェクトが始まりました

    投稿日: 2026年2月10日 17:25 yamazato

    第1集、第2集に続いて第3週のお手伝いをさせていただけることになり、大変うれしく思います。
    1月24日、1月31日、2月1日に聞き書き塾を行いました。そして、既に聞き手の皆さんは聞き取りに入っています。
    12人の聞き手たちは全員やる気まんまんで頼もしい限りです。また、話し手さんたちも魅力的な方ばかり。さらに、第1集、第2集、第3集で話し手になってない方たちも、次は俺かとわくわくしている方が多数あるようで、第4集も期待されます。
    人口5000人弱の「村」ですが、村内の活動が村によく知られ、多くの人が互いに知り合いで、非常に活動 ...


    続きを読む→ 投稿 ID 1064

    交流啓発 山里活性化 聞き書き
  • 聞き書き集『高麗むかしのはなし 鳥取県大山町高麗地区の聞き書き』刊行

    投稿日: 2025年4月12日 17:14 yamazato

    鳥取県大山町高麗地区の聞き書き集が刊行されました。発行者は ふれあいの郷かあら山 さんです。
    1年前からこのプロジェクトにかかわらせていただき、8人の書き手の皆さんに併走して作品作りのお手伝いをさせていただきました。
    大山町高麗地区は鳥取県の西端近く、米子市に隣接しています。過去に多くのプロジェクトに携わってきましたが、全く経験のない地域性で驚きました。現在80代ぐらいの方たちは、結婚年齢がすごく若く、多くの方が10代で結婚されていました。また、婿取りが多いのも特徴であると感じました。話し手さんの多くは農業に携わってこられた ...


    続きを読む→ 投稿 ID 1062

    山里活性化 聞き書き
  • 長野県伊那市高遠町三義の聞き書きの報告会を行いました

    投稿日: 2022年3月31日 12:28 yamazato

    2021年度に聞き書き活動を行い、書籍を刊行しました。今回の書籍は暫定版のため、一般に配布はしていませんが、話し手・聞き手が集まり、振り返りをしました。昼食は名物の手打ちそば。活動を主導された遠照寺の住職さんが前日に打ち、その他いろいろな御馳走をみんなで手造りして、なごやかに会が進みました。


    交流啓発 山里活性化 聞き書き
  • 山里の聞き書き活動にはざっくりいくらかかるか―書籍制作をお考えの地域リーダーの方へ

    投稿日: 2022年3月22日 18:56 yamazato

    山里文化研究所では、各地、各団体が行う聞き書き活動への助言・支援・指導を行なっています。これまで15地域以上で活動、300作品以上を生み出してきました。地域の歴史を若者や移住者で聞き書きして本にする活動を検討されている方は、お気軽にお問い合わせください。

    聞き書き活動にかかる費用は、弊所の支援料+書籍印刷(400部程度)で100~150万円前後かかるとお考え下さい。これについて詳しくは後日また記事にします。

    ここ数年では、長野県伊那地方の中川村、高遠町山室地区の聞き書きをお手伝いさせていただいています。15年ぐらい前と比べ ...


    続きを読む→ 投稿 ID 827

    交流啓発 山里活性化 聞き書き
  • 長野県伊那市高遠町三義地区の聞き書き始動

    投稿日: 2021年9月15日 18:19 yamazato

    山室(三義)地区は伊那市の中でも最も諏訪に近い本当の山間で、山室川沿いに小さな集落がぽつぽつ続いています。現在人口200人中移住者が100人。ここで、移住してきた若い人たち+由緒あるお寺の住職さんが中心になって聞き書き活動を始めました。2021年10月に第1回の聞き書き塾、そして聞き取り、書き起こし、編集、書籍刊行へと進んでいきます。このお手伝いをさせていただけることになりました。楽しみです。


    交流啓発 山里活性化 聞き書き

投稿ナビゲーション

1 2 次へ

  • 山里の聞き書き

    自然とかかわる暮らしをテーマに、小地域で聞き書きして書籍を刊行しています。

    詳しく見る

    〔交流啓発事業・山里活性化事業・調査研究事業・広報事業〕

  • 調査研究

    調査研究

    鳥取県の智頭林業を育てた昭和初期生まれ世代の方20名から聞き取り、記録。智頭町の若手林業者・鳥取大学地域学部と智頭町の林業関係部署の方々をメンバーとするプロジェクト。〔2017~2019/調査研究事業〕

    2020年3月31日『智頭の山の仕事師たち』を刊行しました(完売)

  • 調査研究

    長野県根羽村の保存食調査。調査結果をまとめた月刊「山と畑のとっとくくらぶ」を役場から村全戸に配布しました。〔2016-17 調査研究事業(受託)〕

  • 山里活性化

    宮城県で結城登美雄さんが提唱された食の文化祭。山里文化研究所でも町村の開催を支援しています。〔交流啓発事業〕

  • 広報

    機関紙イメージ広報

    機関紙を刊行しています

  • 広報

    和歌山県印南町の魅力本「チョットええとこいなみ」プロデュース(2017年11月刊行)。全ページカラー、写真満載で、海と山に囲まれた暮らしと仕事を紹介。町の皆さんの情熱的参加によって完成しました。〔2016-17/広報事業(受託)〕

    ebook(別サイトへリンク

  • 交流啓発教育

    交流啓発教育山や海の里を探訪する研修会、オンライン研修会を開いています。

  • 最近の投稿

    • 機関紙「山里文化新聞」24号を発行しました 2026年2月20日
    • 長野県中川村の聞き書き第3集のプロジェクトが始まりました 2026年2月10日
    • 機関紙「山里文化新聞」23号を発行しました 2025年11月1日
    • 機関紙「山里文化新聞」22号を発行しました 2025年7月1日
    • 聞き書き集『高麗むかしのはなし 鳥取県大山町高麗地区の聞き書き』刊行 2025年4月12日
    • 機関紙「山里文化新聞」21号を発行しました 2025年3月1日
    • 機関紙「山里文化新聞」20号を発行しました 2024年11月1日
    • 機関紙「山里文化新聞」19号を発行しました 2024年7月1日
    • 山里文化新聞18号を刊行しました 2024年2月17日
    • 「山里文化新聞」年間購読の御案内 2023年11月29日
  • カテゴリー

    • お知らせ
    • 交流啓発
    • 山海訪問
    • 山里活性化
    • 山里研修会
    • 広報発信
    • 未分類
    • 林業
    • 聞き書き
    • 調査研究
    • 食文化

岐阜県中津川市 ©特定非営利活動法人山里文化研究所 All Rights Reserved. NPO法人山里文化研究所